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破滅に向かえ、と君は言うけれど…

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恋愛小説

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恋愛小説を書こう。


震えるような声の女の子。

猫が好きな女の子。

そういえばその声はまるで猫みたいだ。

肌に触ると柔らかい女の子。

爪を立てたら裂けて果汁が出てきそうな女の子。

舌を絡めあうと特別な果物を食べてるみたいな気持ちになる。

女の子は気ままで、よくある嫌なことで悩んで凹んで、少しのことに大きな幸せを感じて、旅行とおしゃべりと買い物が好き。

黒目の大きな女の子、栗色の髪の毛、足のサイズと体重は教えてくれない。


恋愛小説を書こう。

いつの日か、30歳までにはひとつ書こう。

ぼくにはどうせ恋愛しかないのだ。

恋愛の成れの果てが、自己愛の成れの果てが、ぼくだから。

だから恋愛小説を書こう。

死ぬほど恥ずかしい、顔から火が出てへそで茶を沸かし君子危に近寄らず鬼が笑うような恋愛小説を書こう。

そしたら去のう。

さっさと去のう。

この世を去のう。

世界と恋愛を残して、去のう…

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うわー

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あかんわ。

無理無理。

これはあれや、「生理的に無理」ってやつだ。

だって、気持ち悪いもん。

エグイ。


肌一枚剥いだら、肉ですよ、誰でも。

それはそうです、みんなそうです。

でも、皮一枚その上に乗ってあって、人間なんです。

この皮、肌一枚に誠実さとか親切さとか、優しさとか、私らしさのブレンドミックスが詰まってんちゃう。

そやないと、みんな鉄面皮ってことです。

やらしさ、やら、下劣さやら、そんなものは「肉」のもんです。


きっしょー。

みんなきしょい。

ぼくだけ上等な顔して生きていきますわ。

肉の臭みは、どないかして隠せよ。

臭ってくるのはたまらん。

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川底

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この娘とセックスしてた日々があったんだと、写真を見ながら思った。


ぼくは生きていることに悩みすぎだ。

一秒一秒、死にたくてたまらない。

一瞬一瞬、自分のくだらなさに向き合わなければならないのは辛い。

しかもいつも結論が「無」なのは、誰の人生だって「無」なのだろうけど、その

事実にぼくは気が狂いそうだ。


この娘とセックスした日々があった。

あの日々にあの娘はぼくを抱きしめてくれた。包み込んでくれた。キスをしてくれた。ぼくたちはとろけあった。

でもいつもセックスをしていて、あの娘の大切な自由さを、知らぬ間にぼくは奪ってしまっていた。


今、あの娘はぼくという泥沼のような地獄から抜け出して、どこへでも行ける。

いろんなところに行ってるらしいし、素敵な笑顔でピースして写真に収まってる。

時折、連絡があってそんなことを知る。

ぼくは安堵する。

ぼくは責任を負わずにいられることに安堵する。

安心して自分のくだらなさを呪い、脳細胞の破壊されていく時間の流れ、エントロピーの増大に身を任す。

ぼくは深い混乱の中にいる。

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愛は祈りだ、ぼくは祈る

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ぼくは祈ってます。

絶えず祈ってます。

祈っているだけで、何も変わらないけれど、祈り続けます。

ぼくはそうやって育ってきました。

愛は忍耐づよく、情け深い。妬まない、おごらない。

ぼくは、人には無宗教だと言ってきたけれど、100%のキリスト教育ちです。

信者じゃないけど、キリスト教一色に育てられたから、ぼくの考えはけっきょくキリスト教に基づくのです。

今も祈ってます。

明日も祈ってます。

今日も一日、がんばろう。

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オール・フィクション・ナンバーファイブ

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たぶん、ぼくに愛がないせいで、こんなことになってんだと思います。

愛がないことで生じた悩みや問題というのは、生まれてから死ぬまで取り返しがつきません。

ぼくにはもう、無理なんです。

もう、取り戻せない。

あの時の後悔も、あの時の悲しみも、あの時の喜びも、あの時の幸せも、もう何も、ぼくの手元には残ってない。


ぼくが捨ててしまったからだ。

ぼくに愛がないから、ぼくは捨ててしまったんだ。

ぜんぶぜんぶ、ずっと大切にしたかったのに、放ってしまったんだ。

ぼくのせいだったんだ。




ぼくが許せないのは、知ってて乗っかったことじゃない。

ぼくに嘘をついたことを許せない。

乗らないと言って、乗りそうだから止めてくれと言って、ぼくはだから止めたのに、なのに嘘をついてまで、乗っかったんだ、君は。

君はぼくを殺したんだ、後ろから刺したんだ、それくらいのことをしたんだ。


Nの気持ちを、ぼくはもっとちゃんと代弁しなきゃならなかった。

そのことはぼくの落ち度だ。

でも、君なら、君だから、Nの気持ちをわかってやれたんじゃないのか。

ぼくが期待をし過ぎたのか?


ある意味、これは君を取るかNを取るか、という選択なのかもしれない。

ぼくは迷わずNを取り、そしてNに合わす顔なく、君たち二人の前から去りたいと思う。

二人とも、ぼくの友達だ、恩人だ、親友だ、戦友だ、った。

さようなら。



過ぎてしまった今、ぼくのせいだ。

ぼくには愛がなかったから、何にもできなかった。

これからだって、そうなんだろ?

一人で生きる、なんて生易しいもんじゃない。

誰とも生きていけない。

誰も愛せない。

これがぼくに与えられた罰だ。


これまでのことを思い出すよ。

高校時代に毎日一緒にご飯を食べたこと。

九州や三重に旅行に行ったこと。

美術館や博物館に行ったこと。

20歳になって、楽しくお酒を飲んだこと。

酔ったぼくが、君たちに迷惑をかけたね、本当にごめん。


本当にありがとう。

生きてて良かったと思えたことを、いつか訪れる最期の時には、まず君たちに感謝したいと思います。

さようなら。

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あー

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あー

あー

あー

あれをしたくて仕方がないわ、なんだこれ、もはやそのそれが一人でしたいのではなくて、そうやって重ね合わせたいというか、つまり、その人のはだいろを触りたい。

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ヤバい

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式があって、その後流れで居酒屋に行くみたいだったけど大人数だし面倒だしぼくがいなくたって変わらないと思って帰ったら母親が驚いて

「式があったんだからその後どこかみんなでご飯に行くもんじゃないの?」なんてぼくのことを飽きれたように言うのです。


そんなんじゃあんたやってけないわよ


というような具合です。

やってけないのかもしれないです。

母曰く、ご飯を食べに行く流れがあれば嫌とか良いとかじゃなく行くものらしいです、特にこのような式の後であればなおさら。

そんなことは常識なので、できないと常識知らず、空気読めない人、ようわからん奴、変人、と思われ、そう思われるのは損はあっても得はない、らしい。

そういう「常識」がわかっていないというのは本当にマズいことだと思います。

何の疑問もなく「行きたくないから行かない」などと思ってしまったことを恐ろしく思います。

つい二ヶ月前に友人とお昼に遊んでいて、三時頃にぼくは「大相撲が観たいので帰る」と言って帰ったことがあるのですが、その友人は後に周囲に「あいつはようわからん奴だ、面白いと言えば面白いが、わかってもらえなければただの変人や」と漏らしたようで、ぼくは「面白い奴」と褒められていると思ったら母曰く「それはけなしてる」んだそうです。

あたふた。

どうしよう。

こんな感じではいかんのだろう。

すでに、この式後の一件で失敗してしまっているのだ。

ヤバい。

これから先、やってけるんだろうか。

うひゃあ。

ヤバい。

うひゃあ。

ヤバい。

ヤバい。





うひゃあ。

ヤバい。

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昔ながらの散文詩

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嬉しい気持ちは宙に浮かんで消える、消えた気持ちは現在に過去として残る、変化して気持ちは発酵して固有の芳香を、腐臭を放つ、嬉しかったという寂寞が、栄光が残る、誰かが死ぬ、一度全て宙に浮かんで消える、どこかの誰かの現在の過去として残り、変化したその想いは発酵した固有の匂いを放ち、どこかの誰かの鼻をくすぐり、懐かしいその人を、死んでしまったその人を、見知らぬあなたの体の中で蘇らせる、失ったものは何一つない、あるのは失われたものだけだ、全ての人は全ての人の責任を負う、全ての人は全ての人を心から担う、全ての人は全ての人を全うする、そこには何も失わない、そこにあるのは失ったものだけ、それだけ。

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子どもが子どもを産む時代

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子どもほしーな。

生きてく理由に、子どもほしい。

彼女いないし、まだ学生だし、クズだけど、でも子供ほしい。

生きていく理由がこのままじゃ個人的な知的好奇心の範囲を超えない。

誰かのために生きたい。

誰か一緒に生きてくれませんか。

子どもほしーな。

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言いたいことがありすぎて

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やっぱり、案の定、ぼくは今日も気分が悪い。


君はぼくの自虐を君の特権のようにからかうけれど、そんなように他人の領域に入るのはよしてほしい。

だってぼくは君の領域には細心の注意を払うから。

君の悩みを、コンプレックスを、悲しみを、喜びを、美しさを、やるせなさを、幸せを、生きているという事実を、これ以上ない素敵なものとして扱うから。

それが、他人に対する態度だと思うから。

ああそうか、君は違うんだね。

ぼくは確かに傷付けあわない繭のような、守られた殻のような世界で育ってきたのかもしれない。

でもぼくはそのことを誇りと思っている。

君の住む、他人を傷つけることで承認を得るような世界ならまっぴらごめんだ。

たとえば誰かが自信をなくしている時は、ぼくはその人を暖かく包み込みたい。

包み込みたいんだ。


ぼくは君の住むような、そんな世界は嫌いだ。

女に一途だとか、付き合うなら男らしい人とか、軟派な奴はだめだとか、本当にバカらしい。

そんな仁義なら要らない。

全然要らない。

そんな日常のケースに慌てふためくような恋愛は恋愛じゃない。

ただのお慰みだ。

どれ合いだ。

セックスの関係だ。

アホらしい。

そんなものは悩みじゃない。

それを悩みと思う君とはどうしたって住む世界が違う。


ぼくは混乱する。

君がいることに。

そして、君がイレギュラーではなく、ぼくがイレギュラーなことに。

ぼくがぼくでいることに意味のないことに。

ぼくが幻影の間にうろついていることに。


ぼくは知らないことの膨大さに圧倒されて不安になる。

ぼくは生きている意味がない。

君の考えることは一体なんなんだろうか。

それはもはやぼくの想像をはるかに超えた圧倒的な0次元、何にも結びつかず宙に浮くこともなく、ただそこにある点。

それが君の思考ならぼくには空恐ろしい。


それでも君が美しいことは、きっとイタズラかなにかだろう。

ぼくは君の横顔にそんなようなことを思う。

ぼくは0次元の思考をする。

ぼくは君とセックスすることを考える。

すごく素敵だと思う。

ぼくはつまらなくなる。

ぼくは嫌だと思う。

ぼくには何も残されていないと思う。

きっと、これから先も、何もないままにいるのだと思う。

かつての愛も愛ではなかった。

ぼくが満たされることは、何かルールに反したことなのだと思う。


continue ...

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かわいい娘には彼氏がいて

彼氏がいる娘は遊び慣れてて

遊び慣れてる娘にぼくらはバカにされる


そう思ってました。

かわいい娘には彼氏がいる、という一文だけがいつだって真実でした。

苦い、苦い。

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Re: うまくまとまりませんでした

ぼんやりとした返信

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sa.yona.laを使い始めて日が浅いので、こんな風にReplyがくるなんて思っていませんでした。

はっきり言って素直に嬉しいです。


それでぼくは自分の書いた文章とReplyでいただいた文章を読んでいて考えたのですが、

たぶんぼくは「ぼくが相談を受ける」ということに戸惑って仕方がないんだと思います。

どうしてぼくに悩みを打ち明けちゃうのか、

ぼくみたいな、まともに日々を営めていない人間に相談してくるのか、

というかぼくは君のことが好きなのにどうしてぼくに彼氏の話をするのか、

あるいはぼくはこの間読んだ「超ひも理論」について話したいのに、どうしてお前は彼女の話をするのか、

なんだ、コノヤロー! 知るか、バカヤロー! ってなってしまいます。


共感ってなんなんですかね。

共感されている実感もないし、共感できている感覚もわからないし・・・

でも、というか、こうやって誰だか分からない人に文章書いているってことはもしかしたら何か共感するところあってのことなんですかね。

共感って、なんとなく「得られる」とか「得る」ものだと思ってましたけど、もうちょっと、その、独りよがり、なのかもわからない。

たとえそのお互いの共感しあっているポイントがずれていたとしても、共感しようとする態度というのがとても大切なこと、なのかもしれません。

うん。

ありがとうございます。

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お悩み投稿

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他人の悩みと自分の悩みの「濃度」を計れない(「はかれる」ってこの感じであってるのか?)、という点で、ぼくは共感する能力が劣っている。

ぼくの悩んでいることはとても抽象的でくだらなく、役に立たないことばかりだ。働きたくない、とか、あの娘の笑顔が目の前にあったら嬉しいけどぼくにはその力がない、とか、情けない自分への苛立ち、とかその程度だ。大変アホらしく、悩んでいる途中でオナニーし始めて忘れちゃう程度の問題だ。

ぼくはこれまでその程度の悩みにしかお目にかかったことがない。

今もお風呂上がりだが、ドライヤーするのめんどくさい、とか、爪伸びたけど切るのかったるい、とかしか考えられない。

一方、みんなはもっと現実に即した、実践的な悩みを抱えているようで、彼氏とのセックスの頻度とか彼女の思わせぶりな態度とか親の期待と自分の希望のギャップとかバイトでミスしたとか。

生きている、って感じがする。そういう悩みの方が人間らしいし、文化的で、地球を回してる感じがある。

それでぼくはそんなように悩んだことがないから、そんな他人の悩みをどう捉えたらいいのかちっともわからない。

つかめない。

なんでぼくがそんなように悩めないのか、困惑する。悲しい。誰のこともわからなくなる、信じられない感じがする、自分のことも他人のことも。気持ち悪くなる。生きている気がしない。吐きそう。


それだけでなく、目の前にいない人の欲するものを推し量る能力にも欠けている。

たとえば電話で話していると、ぼくは相手の声だけではコミュニケーションが取れないので、ひどく混乱してしまう。相手が楽しんでいるのか、鬱陶しがっているのか、見当もつかない。

だから上手に返答できないで、泥中に落ち込んでゆくような惨めな気持ちになってくる。

生きている気がしない。気持ち悪い。吐きそう。死が目前に迫っているような暗闇の中に放り込まれたような絶望的な気分。


みんなどうやっているんですか。寝るしかないのか、そうなのか、やっぱりそうなのか…??

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本気で覚えてなかった、

お酒で失敗してたらしい。

こりゃひどい。

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なんかね、なんにもうまくすすまないよ。

なんにもすすまないときがすさむよ。

これはこまった。

きみのことがすきだ、なんてうそだ。

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プロブレム溢れて

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昨日はたくさんお酒を飲んだ。

いつもの四人でたくさん飲んだ。

今朝は気持ち悪くて少し吐いた。

それくらいにたくさん飲んで、楽しかった、疲れた、毎度のことだけどお腹を壊した。


もしかして今ぼくらは厄年なのか?

それくらいに四人ともプロブレムを抱えていた。


10代だった頃のぼくたち、心配しなくていいぞ、ぼくたちは恥ずかしながら恋愛で悩むんだ。

セックス、できるぞ。

思わぬ形ですることになるけど、まあまあ好きな女の子とセックスすることになるぞ。

キス、するぞ。

おっぱい、見れるぜ。

女の子の買い物に付き合って、「似合ってるよ」って言ったり、店員さんに「彼氏さんはこーゆうの好きですか?笑」とか言われちゃうぜ。

彼女へのプレゼントで、何日か悩んだりするぜ。

泣かれたり、しちゃうかもな、嬉し泣き? ケンカで? それはまあ、そうだ。

びっくりするくらい恥ずかしいセリフ、言っちゃうんだぜ、言われることもあるけどな。


でもそんななんやかやはすべて、プロブレム。

幸せなプロブレム? ううん、そうじゃない。

不安、焦燥、嫉妬、憤怒、悲嘆、悔恨。

すべてはバッド・プロブレム。

まるで決まってたかのように、愛情の過多、つまり溢れ出す感情が行き過ぎた行動を呼び起こし、拒絶される。

そしてぼくたちは同じようなことを思う。

のめり込んじゃダメだ、昔からそんなこと知ってたじゃないか、いかに真剣にならないか、それがおれの人生だったじゃないか、どうして女が相手になった途端マジになっちゃってんの、気持ち悪いなおれ。


四人が四人ともそうなっちゃってんのはビックリだ。

ほんと気持ち悪い。

セックス、したからってなんもなかった。

その先、どうしたらいいのかわかんなかった。

ねぇ、どうしよう。

おれたち、どうしよう。

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拒否

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気にしてない。

気にしてないけど、価値観のずれを感じる。

価値観のずれはどこからやってくるのだろう。

生年、郷土、家庭、学校、

そういう「人生の始点」がひとりひとりの人生をグラデーションのように描き分けていく、んだと思う。

いわばすべての人間のすべての価値観はすべてずれている。


あ、価値観って言葉がフィットしてない。

ことばそのものに違和感。

なんだろう。

判断基準? プライオリティー? 好き嫌い?

どんな言葉にしても、なおさら不明瞭になっていく。


人生という線がすこしでも交わってしまった以上、なにかしらの反応は起こるよね。

それは苛立ちだった。

それは悩みだった。

それは苦しみだった。

しかし、それは楽しみだった。

それは笑いであった。

それは幸せだった。

だから、まあ、いいや。

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perdu

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ふっ、と抜け出るような感覚がこの後に待っていると信じている

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